アカシックリーディングしてみました

こんにちは。

 

先週は、毎日電話でのやり取りが多い週になりました。

 

今回の電話でのやり取りと言うのは、これから先、今だからすべき事を段階を踏んでやる事の内容を話しました。

 

というのも私はアカシックに繋がる事を自然とやっているので、それを確信する出来事が起きたという所から先週はとても意味のある内容を過ごしたと思っています。

 

事の発端は私の師匠であるSさんとのやりとりです。

 

Sさんとの関係が、今まで何か重要な所で、必ずと言っていいほど深い関係を感じていて、どうしてもその関係性に確信が欲しくて、とあるアカシックリーダーにセッションをお願いしました。

 

アカシックリーディングは自分で情報を取るものですので、基本的に自分でとったものに対して答え合わせみたいな感覚で今回お願いしました。

 

そして、過去世で、私とSさんとの関係を見た時、とても面白い答えが出ました。

 

「時代は中世、場所はイタリア、関係性は姉妹で凄く仲がよく、私は妹、Sさんは姉」

 

本当に仲が良く、私は姉を凄く慕っていて大好きな存在で、いつもどこに行くのも一緒でした。

姉であるSさんも私を凄く大事にしてくれて、これでもか!というぐらいお世話好きでいつも心配してくれている姉でした。

 

そして、石畳の上をスカートを履いた格好で私達は手を繋いでお出かけしているシーンが出てきました。二人で楽しいおしゃべりをしています。どこに向かっていたかはわかりませんが、お買い物っぽかったです。過去でこのシーンが印象的だったのでしょう。

 

そして場所がイタリアというのも凄く関係が深く、現在、私はイタリア製のオルガンを弾いています。Sさんもパイプオルガンの演奏者です。

以前Sさんは個人的にイタリア旅行行った時、バチカンの隣にある教会に入り、その時、過去の記憶を思い出したと言っていました。

 

そして、その出た画像をそのまま話を話すと、アカシックリーダーにも同じ画像が浮かんでいて、間違いないですね。という事で情報をきちんと鮮明に取れていました。

 

という事で早速Sさんに報告をしようとしたときに、これまたタイミングよくSさんから連絡がありました。

 

そして、話をしたときに、やっぱりね~その画像をSさんも拾っていて、ちゃんと飛んでいたようです。

 

そしてそこで、二人の記憶がリンクして面白い現象が起こりました。

 

イタリア製のオルガンを二人で仲良く演奏していた意味、会えば懐かしい感覚、雰囲気、言葉では表現出来ないぐらいの感覚が体の中に走りました。

 

何か繋がりはあるのだろうなと思っていた部分が明確にハッキリとわかった瞬間、安堵感に変わりました。

 

そしてそこから電話で話しているだけで相手の今の状況や、感覚が伝わってきて、言葉にしていないのに凄く伝わる感覚が尋常じゃないくらい次元を超えていました。

 

私は画像でアカシックの情報を取っているので、その情報を言葉として発する時にフィルターがかからないようにしなければいけません。

 

なので、今回リーディングをしていただいた方も一切口にせず私の画像のみを見て答え合わせをしていただきました。

 

同じ画像を共有する、とても面白いです。

そして、今後自分のアカシックの情報に確信持てたので間違いなくいい方向に進むと思います。

 

ますますこれからが楽しみです!

 

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